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重松常務、41歳の誕生日に♪感謝と期待を込めて!

いつも感謝さまです!!
自由に楽しく「あなたらしさ」を建物に最大限活かす応援をさせていただく、
太田市のデザイン注文住宅会社「かなう家」です♪

今日は、かなう家の常務・重松の41歳の誕生日です(^^♪

こういう節目の日は、ただ「おめでとう」で終わらせるのではなく、
今、どんな存在として会社を支えてくれているのか。

どんな歩みをしてきたのか。
そして、これからどんな未来を一緒につくっていきたいのか。
代表として、ちゃんと言葉にしておきたいなと思いますので綴ります!

重松は、今のかなう家にとって、とても大きな存在です!
お客様の家づくりを支える存在であり、
スタッフの成長を後押しする存在であり、
そして私自身がワクワクする未来に向かって進んでいくために、
しっかりと背中を支えてくれている存在でもあります!

そんな重松との出会いは、今からもうずいぶん前になります。
当時、私が所属していた会社で住宅営業を募集していて、面接に来た中のひとりが重松でした。


ついてる餅つき大会にて!

その頃の重松は、まだ20代前半。
住宅業界の経験もありませんでした。
でも、私は彼を見た瞬間に、妙に印象に残ったんですよね(笑)

何が印象的だったかというと、やっぱり『笑顔』です。
それがもう、少女漫画に出てくる王子さまみたいなキラキラ笑顔で(笑)
「この笑顔は強いな」と思ったのを、今でも覚えています。
もちろん今も笑顔は健在ですが、当時ほどの“キラキラ感”は少し落ちたかな…なんて、そんな冗談も言いたくなるくらい、最初の印象は鮮烈でした。

住宅業界は初心者。
でも、私はその笑顔の良さに可能性を感じて、採用を決めました(笑)

ただ、その後、時代や流れもあり、その会社は数年後になくなってしまいます。。
お互いに別の会社、別の環境で、それぞれ経験を積み、磨かれていく時間が続きました。
すぐに同じ道を歩み続けたわけではありません。
でも今思えば、その時間があったからこそ、
今の重松がいるのだと思いますし、
今のかなう家にとって必要な存在になってくれたのだと思います!


月の都の大将と(笑)

そして、数年越しの私のスカウトを受けて、2年ほど前にかなう家へ入社してくれました。
これは私にとっても、本当に大きな出来事でした!

入社してからは、私自身、ほとんどお客様との接客をやめ、営業まわりを重松に任せるようになりました。
同じ住宅業界にいたとはいえ、学んできた会社も、売り方も、考え方も違います。
だから最初は、きっと苦労も多かったと思います。
かなう家のお客様層や、私たちの家づくりの考え方に合わせていく中で、簡単ではない壁もあったはずです。

それでも重松は、しっかり向き合い、実績を右肩上がりで積み上げてきました。
これは本当にすごいことだと思います♪

表面だけ合わせるのではなく、
自分がこれまで培ってきた経験も生かしながら、
かなう家らしさを理解し、お客様にもスタッフにも向き合い続けてきた。
その積み重ねが、今しっかり結果として表れているのだと思います。

私が重松のすごいところだと感じているのは、単に数字をつくる力だけではありません。
周りの人の個性を引き出しながら、
自分が学んできた知識や経験を惜しみなく伝え、
実際に行動に移していけるところです。

自分だけが頑張るのではなく、周りも伸ばしていく。
これは簡単そうで、実はなかなかできることではありません。

若手の育成もそうですし、お客様の家づくりのお手伝いもそうです。
今では、全面的に信頼を置ける存在です。
そして今年からは、注文デザイン住宅部門を、
さらに重松が中心となって仕切っていくフェーズに入っていきます。

これは会社としても、大きな節目です。
でも私は、その流れをとても前向きに捉えています♪
なぜなら、重松にはその覚悟があるからです。
そして、その覚悟を持って前に進もうとしている姿を、私はちゃんと見ています!
ジーーーって(笑)

会社の未来を背負うこと。
お客様に誠実に向き合うこと。
スタッフの成長や力を信じること。
変化の中でも前向きさを失わず、進み続けること。
そういうものを、重松はすでに背負い始めています。(多分(笑))

もしかすると、
かなう家の中で重松が果たしている一番大きな役割は、
注文住宅部門を動かすこと以上に、
私がワクワクすることに没入できるよう支えてくれていることなのかもしれません。
これは、ものすごく大きいことです。

経営者というのは、前に出て引っ張るだけが仕事ではありません。
というか、そういうキャラでもないし(笑)
時には、自分ではない誰かに託し、任せ、信じることも大切です。
その意味で、重松の存在は、今のかなう家にとって欠かせないものになっています!

41歳。
若さもあり、経験もあり、これからさらに円熟していく年齢だと思います。
ここから先、責任も増えるでしょうし、簡単なことばかりではないと思います。
でもだからこそ、ますます面白くなる。
私はそう思っています(^^♪

重松の覚悟を尊重しながら、
安心して力を発揮できる環境を、これからも共につくっていきたい!

ヨウヘイ(昔は下の名前で呼んでました(笑))、41歳のお誕生日、おめでとう♪

かなう家の未来を、共に面白くしていきましょう♪

今日も、最後までお読みいただき感謝しま~す!!

窪田 純一

窪田 純一

かなう家の社長・絶好調会の理事長  / 50代も中盤に入りこの世界の「本物」を追求しながら「感謝が人生を変える」ことを広める生き方を目指している。好きな食べものはお蕎麦とカレー。

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