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桜は、まだかな~と「ロバを買う男の話」 「かなう家」

ファミリー

いつもありがとうございます。

東京では、
平年の5日ほど早い桜の開花でしたが、
まだ、グンマは寒いですね~。

今日は、住宅と関係のない(笑)、
「ロバを買う男の話」

イソップ物語に「ロバを買う男」というお話があります。
___
一人の男がロバを買いに行きました。

ロバの飼い主が1頭のロバを薦めてきたのですが、そのロバがどんなロバかも分からないので、買う前に一度連れ帰ってみて、そのロバを確かめることにしました。

ロバを家に連れて帰り、ほかのロバがいる藁小屋に入れてみました。

するとロバは・・・

仲間の中でも、一番なまけもので、一番大食いのロバと仲良しになりました。

これを見て男は、元の飼い主のところに返しに行きました。

元の飼い主は、どうしてそんなにすぐ、ロバの性格を見抜いたのだと尋ねました。

「なあに、何をやらせてみた訳ではない。ただ自分と仲良くなったやつと同じ性格と見た訳さ」
___

ここまで。

そうなのです、童話の話ですが、

『人はその友達によって知られる』ということなんですね~。

そうですよね、
ある程度、自分と同じじゃないとつりあわなくて、
どちらかから離れていくものです。

心理学か何かでは、それを振動数って言ってます。

おなじ振動数だから共鳴すると。

もっと自分を高めたかったら、
振動数の高い人のフリをするといいそうですよ~♪

窪田 純一

窪田 純一

かなう家の社長・絶好調会の理事長  / 50代も中盤に入りこの世界の「本物」を追求しながら「感謝が人生を変える」ことを広める生き方を目指している。好きな食べものはお蕎麦とカレー。

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