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完成見学会

[終了] 2月14(土)〜16日(月)開催

邑楽町中野で階段下ヌックと
家事動線にこだわった家。

秋晴れと賞味期限ギリギリ、どうする?

いつもありがとうございます。
「中庭のあるお家」「スキップフロアのあるお家」「ガレージのあるお家」「かっこいい平屋」と
お客さまの夢と希望を叶える「かなう家」です。

今日は、おだやかな秋晴れ。
秋っぽい風が、心地いいです。

お引渡しが終わったお家ですが、南面の全開放サッシを開けると吹抜けまで一気に、気持ちい風が通ることでしょう♪

有名なイエローハットの創業者、鍵山秀三郎さんは、
スーパーやコンビニなどで食品を買うとき、必ず賞味期限を見て、期限が切れる寸前のものをわざわざ選ぶそうです。

一般的には、切れる寸前より、
一番、日付が長い商品を選ぶのではないでしょうか。

ただ、社会全体構造としてマクロにみると
みんなが日にちの長い商品を買う→期限切れの商品が余り廃棄が増える→利益が減るので、値上げする→値段が高い商品が生まれる
→値上げしないとスーパーがつぶれる→近くのスーパーがなくなり不便になる って構図ができるそうです。

だから、自分のことだけ考えていると、周り廻って損をしてしまう=運を失うってことなのでしょう。

帰ってすぐに食べる商品は、賞味期限あまり関係なく選ばなくちゃですね。。

賞味期限と言えば、
かなう家の中村獅童こと(笑)、塩野は、「ゼンゼン、大丈夫ですよ~、人間はダメなときは嗅覚で分かりますから~」と
賞味期限過ぎても、全然大丈夫説を唱えてます。(笑)

窪田 純一

窪田 純一

かなう家の社長・絶好調会の理事長  / 50代も中盤に入りこの世界の「本物」を追求しながら「感謝が人生を変える」ことを広める生き方を目指している。好きな食べものはお蕎麦とカレー。

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